登録するときにメールのURLを受信して、登録するようにする。

11.1.1

作業ブランチ作成→コントローラーAccountActivationを作成(モデルは作らない)

だが activation_digest,activated(有効化されているかどうか。本人確認が済んでいるか。),activated_at(作成日)のカラムをUserモデルに作る。

 

(route.rb)

resources :account_activations, only: [:edit]

resources onlyオプションを使うことができる。

7つのアクションの中のこのアクションだけ使いますということを表示。

GET /account_activation/トーク/edit edit edit_account_activation_url(token)

トークン = idの場所と同じ。(前の章で使った..ex /users/:id みたいな showでも作ることができる。今回はeditが好ましい)

idに限られているわけではなく、何か数字や文字列を入力することができる。

 

11.1.2

Userモデルにデータモデルを追加

rails g migration activation_digest:string activated:boolean activated_at:datetime

 

class AddActivationToUsers < ActiveRecord::Migration[6.0]
  def change
    add_column :users, :activation_digest, :string
    add_column :users, :activated, :boolean, default: false
    add_column :users, :activated_at, :datetime
  end
end

activatedは、最初はみんな本人確認できていないので、default:falseを設定しておく。